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フォークリフトのバッテリーが転倒した事故の対応

フォークリフトのバッテリーが転倒した事故です。(海外の事例)
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希硫酸が流出してます。

鉛バッテリーの電解液は希硫酸です。
フォークリフトのバッテリーには数十リットルの電解液が入ってます。

注意!
・人体への被害がないように!
・床面が腐食しないように!
・バッテリーの電極へのケアを!
   等々・・・・・

Ramsey(ラムジー)のFIZZpHREE(フィズフリー)を常備していたので、
床面に流出した希硫酸は中和吸着しています。
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※残念ですが、コレは海外の事例です。

国内ではCSR活動、労災事故防止に取組んでいる一部の企業しかRamseyの安全管理用品を
設置していません。
なので、フィズフリーを設置していません。

希硫酸に反応すると紫色に変色し、中和すると消えます。

電解液の中和吸着剤 “FIZZpFREE”(フィズフリー)です。
FizzpFree_Bottle_2.JPG
※中和時に発生する“ガス”も出ない高機能タイプです。 (価格はそのままなので格安)

2012年の新年を迎え、電動フォークリフト、牽引車、高所作業車、ゴルフカート等の
産業用バッテリーをお使いの企業向けに、安全・安心、そして環境。を提案します。

CSR活動、労災事故防止に貢献します。

お問い合わせ先は・・・
Philadelphia Scientific Japan Inc.
http://www.phlsci.co.jp
info@phlsci.co.jp


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